ドミシルAya M弐番館 ヨーロピアンデザイン!
都営大江戸線「若松河田」駅にて下車。
余丁町小学校・幼稚園の前にて。ここも咲いてますね~。もう新入生もやってくる季節です。
個性的なオレンジ色が目をひく「ドミシルAya M弐番館」。住宅街の中に紛れていてもすぐに見つけられます!この後、外観の特徴的部分から紹介していきましょう。
エントランス前の吊り看板と外灯です。ヨーロッパの街並みを彷彿させますね。壁の振り分けられた石タイルも良い味出してます。
駐車場の入口です。白い柵がまた独等な形状です。車ではなく、馬車とかが飛び出してきそう!

エントランスを入ってすぐのホールです。床に描かれた紋章、扉のステンドグラス、外観とは異なる石タイルと、こちらも中世の雰囲気が表われていますね! お次は室内を御覧にいれます。
玄関を開けるとすぐ洗濯スペース、その裏側がキッチン、向いのドアがトイレ、バスルームです。

リビングルームです。約6帖なのですが、実際見ると案外広いですよ!(明るさと大きめに設けられたガラスのおかげでしょうか...)ここで窓際に注目すると....。

ここにもありました!個性的で目をひくもの。ほど良く色落ち加工された黒い鉄製のカーテンレール。あなたには何の形に見えますか?ネズミのシッポ?魔法使いの杖?

他に照明器具やバルコニーへ視線を写すと、細かい配慮がなされていますね。 外観の壁色効果もあってか、眩しいくらいの光を取り込みます。
最後に1つ、このカーテンレールの雰囲気に合わせたカーテンの組み合わせをご紹介しておきます。(少々わかりにくいですが、薄いピンク色とレースの組み合わせです。) この物件のような部屋ですと、合わせるものを選ぶのは難しいかもしれませんが、是非とも自分らしい色を見つけて組み合わせてほしいと思います。
空室の状況、詳しい詳細等はこちらを御覧下さい。↓ ドミシルAya M弐番館 ヨーロピアンなデザイナーズ!
注:お部屋タイプにより、掲載している写真と形状が異なります。 空間建築ファクトリー タッチ
Author:空間建築
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